あさみとの野外セックス【あさみ4】

2017/09/27


 

いつも同じ部屋でセックスをしていると飽きてくるので、ちょっと外でしてみようかと思って久々にドライブに行く事にしました。

今回の目的地は夜の公園。そこの公園はかなり広くて、1カ所からしか人が履いてこない場所があるので、その一番奥のベンチでやってみようと思い、その公園を散歩することにしました。

駐車場から10分ぐらい歩いたところかな。昼間しか来たことがなかったので、思ったより暗いのにはビックリしたのですが、想像通り、その場所の入り口から一番奥は暗くてはっきり見えない様子でした。

僕は鉄棒や遊具などで遊びながら、そこの奥に進んでいき、一番奥のベンチに座って休憩しました。

さあ、ここからがスタートです。

 

 

野外プレー開始

僕はあさみの胸を触りながら、やさしくキスをしました。

そして、ブラのホックを外し、その場所で服をまくり上げて、あさみの乳首を舌で転がしながら、ゆっくりとベンチにあさみを寝かせました。

「えっこんなところで?」

とあさみは少し動揺していましたが、僕はあさみのスカートを脱がしそのスカートをベンチにしいてパンツを脱がして、あさみの下半身をあらわにしました。

周りを見渡しながら、誰もいないことを確認すると、今度はキスをしながらあさみの上着をすべて脱がすと、いつもの部屋で見ているのとは違い、公園のベンチの上でみるあさみの裸は僕の下半身を激しく熱くさせてくれました。僕はズボンを下ろすと、今度はその場所であさみが僕のアソコを激しくしゃぶってくれます。

もちろんあさみは裸のままです。

僕はズボンだけベンチに置くと、今度は裸のままのあさみを連れて滑り台の方につてれて行きました。

そして、恥ずかしがるあさみをつれて、滑り台の上に上ると、そこでバックからあさみのアソコに挿入しました。

公園のその場所の一番高い場所で、僕から回りが見渡せるということは、もし周りに誰かがいたら、僕たちの姿も見えるかもしれないという激しい興奮の中、必死にこらえるあさみの喘ぎ声が静かに公園の中に広がっていくのを僕は感じながら、その快感を強く味わっていたのです。

公園の中を見渡しながら、僕はピストンを繰り返し、その非に事情の中にある興奮のせいなのか、夜空を見ながら僕はあっけなく果ててしまいました。

 

 

夜空の下であさみが

それから初めのベンチに戻って、あさみにアソコを綺麗に舐めてもらい、二人とも服を着て駐車場の近くにある芝生のところに移動しました。

そこに、車から持ってきたビニールシートをしいて、二人でそこに寝転んで夜空を見ながらゆっくり話していると、あさみの反応が・・・。

やぱい、寝ようとしてると思った僕は、急いであさみを起こして車に戻りました。

だって、一度寝ると何をしても起きないので、公園で寝られると後が大変ですからね^^;

結局そのあとに、あさみは車の中で寝ちゃって、かなり苦労して部屋の中へ運ぶ事に・・・

始めは一度寝ると起きないあさみの習性は、僕にとって美味しい思いをするきっかけとなって嬉しいことだったのですが、こうやって普通にセックスするようになってくると、ちょっと面倒でやめて欲しくなってきますね。






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