裸の写真と実物の裸【ともちゃん3】

2017/09/27


 

ともちゃんからの裸の写真」では、初めて会って、おっぱいを触ったところまで書いたので、今回はその続きになります。

 

胸を触っていた左手を服の外に出すと、今度はともちゃんの背中に手を回し、ブラジャーのホックを外しました。そいて、そのまま服をまくり上げて、これまで写真で何度も見たおっぱいをだして、両手で触ってみました。

気持ちが乗らないと、いくら胸を触ってもこうふんしないんですよね・・・。

今度は、パンツを下にずらして実物のヘアとのご対面です。

 

体は正直な反応を

始めは興奮しているように感じていたのですが、胸を触ってもあそこを触っても、僕のちんこはずっと落ち着いた姿のままでした。

そして、写真で見た体を見てみたいという気持ちが少しあったので、薦まで脱がしてみたのですが、実際はきょうみがないので、ここからがどうしていいものやらこまっていると、ともちゃんが驚きの一言を発したのです。

 

 

ともちゃんの驚きの言葉

ともちゃんは「今日するかと思ったのに」とボソッといったのです。僕はこの後予定があるので、元々それ以上するつもりもなかったのですが、ともちゃんからすると、メールで裸もアソコの奥までも見せた相手と会うわけなので、今日はセックスをするつもりで会いに来たようなのです。

とはいっても、時間がないだけじゃなく、やりたくないというのが僕の本音です。

メールで裸を送ってくる人がいるってことに興奮しただけで、実物の裸を見ても全然興奮することはなく、完全に僕の息子は小さくお休みしたままだったのです。

でも、さすがにそんな素直なことをいうわけにもいかないので、「ごめんね~、今日この後に予定があるから、始めに言ってたように少しだけしか時間がないんだよね」と言い訳をしてごまかしてみました。

ともちゃんが期待してるからと言って、キスする気にもなれないし、乳首をなめたいとも思えないので、これ以上は無理だなと思って、ずっと聞いてみたかったことを聞いてみました。

「どうして、会ったこともないのに、あんなにエッチな写真送ってきたの?」

 

 

一瞬で空気が変わった瞬間

僕にとっては素朴な疑問だったので軽い気持ちで聞いただけだったのですが、完全に地雷を踏んでしまったみたいで、「自分が送ってって言ったから送ってたんでしょ」と少し僕をにらみながら低めの声で答えたのです。

こわっ

「ともちゃんがやさしいから、色々無理をお願いしちゃったよね」と言って、ともちゃんの様子を見ながら、そろそろ行かないといけない時間と言いながら、静かに車を移動し始めました。

自分の興味を満たすためだけに、聞かなくていいことを口にするのはダメだってことは、この時とてつもなく強く感じました。

僕が喜ぶから、無理して恥ずかしい写真を送り続けていただけなのに、僕が無神経なことを聞いたばかりに、相手を傷つけてしまったわけですからね。

とくに、あれだけ裸を見せたのに、抱く気もなかったというのも問題があったのかもしれないですけどね。

結局ともちゃんとは、この日お別れしてから、二度とメールをすることもなかったし、ともちゃんからメールが届くこともありませんでした。

でもね、ともちゃんとのメールがきっかけとなって、メールで裸の写真を送ってもらう楽しみを覚えちゃったんだけどね(笑)






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